豪腕脱力備忘録

140文字で収まらないことを思いつきで綴ってみる場所

2020年プロレス観戦計画

今年のプロレス観戦計画。既に終えた1.4と1.5の東京ドーム大会の次は、2.9大阪城ホール。その次は3.8尼崎市記念体育館と、ここまでは確定。

あと6月の大阪城ホール大会も行くでしょう。大阪城ホールは本当に好きな会場。ここのスタンド席がプロレス観戦には最高。

で、困ったのはG1 CLIMAXかな。今年はオリンピックの影響で秋にスライドはありがたい。が、ちょうど情報処理の秋試験の日がG1 CLIMAXの優勝決定戦と重なる不運。となるとたぶん情報処理は受けないかなー。

しかも現時点ではオリンピックが終わった後のはずの10月のホテルがカプセルホテルですら5000円近くする。いやいやもともと3000円くらいやったやんってとこまで。

チケットはたぶん確保できそうだけど、ホテルがまともに取れないのは困るので、これはチケットの先行予約が始まるまで予断を許さない展開。

周期的な転職モード

周期的にやってくる転職しようかなモードで、登録してる転職サイトの情報更新やら、新しく転職エージェントのサイトにも登録してみた。

これやってるうちにやっぱり今のままでいいやになるか、どっか本当にいいとこ見つかったら受けてみようになるだろうから気楽にやってみようか。

今の会社は…まあもうちょいじっくり考えてたら入ってなかったよなとは思う。タイミングがよかったのか悪かったのかは分からないけど。ステルス型で転職活動しましょうかね。

今さら転職回数が一回増えたくらいでガタガタ言ってても仕方ないみたいな開き直りも時には必要かと。

ご褒美がないと生きていけない人間

今週が終われば週末は京都のサウナに行く、来週の週末はAKBの握手会、その次の週末は大阪城ホール新日本プロレスの大会の観戦。

意志が弱いから週末に何かしらの楽しみを置いていないと生きていけないのはそれはそれで問題なんだろうけど、まあステージクリアした時のご褒美みたいなものと考えたら悪くはないでしょう。

そう考えると、やっぱり今年も秋のG1 CLIMAXは優勝決定戦を両国国技館まで観に行くのがいいんじゃないかという気がしてきた。プロレス観戦での遠征は究極のご褒美だから。

ペインクリニックはできる子

椎間板ヘルニア(と言っても軽度)の影響で、10月くらいから普段歩いているとだいたい5分くらい経った頃から、脚の付け根と右すねの横らへんに痛みが出るというなかなか困ったことになっていた。

その治療の一環で整形外科に加えて、ペインクリニックなるところに先週土曜日行ってみた。ペインメーカーじゃなくてペインクリニック。

なぜ痛くなるかの説明を聞いたあと、腰らへんに注射を2本。たぶん片方が麻酔でもう片方が本編の注射かと思われる。で、様子見でまた来週来てねと。

これでラクになったらいいよなー…と半信半疑感で思ってたら、まさかの今週は歩いても脚の付け根が痛くならない!すねの横は変わらず痛くなるけど今までに比べたらそれほどでもない!

おおお、マジか!ペインクリニックすげー!説明聞いたけどなんかよく分からんかった注射すげー!ってなってる。次の土曜日も行く予定。この後どうなる!?

仕方なくスーツ

この前の三連休に久々にスーツを買った。本当に久々。出来れば仕事用の備品にお金をかけたくないという社会不適合人間なもので、阪急百貨店のセールで調達。

まともな社会人はちゃんとオーダーして、ぴったり合ったそこそこにいい値段のするスーツを買うものらしいけど、仕事にお金をかけたくないので1万円スーツ。これで十分。

僕はやや大型で以前買って約7年も着倒したスーツはAB7号。このサイズならあるだろうと甘く見ていたらPFSAではスーツ福袋を試着すれどもなかなか入らない(涙)。

阪急でもどうせダメだろうと期待せずに行ったらまさかの入るサイズがあった。まあ正直なところぴったりではないから動きにくいといえば動きにくい。1万円で済ませようと思うならこのくらいで妥協は必要と割り切って購入。

どうやら自分は上半身の胸囲、脚の太さに対して、ウエストが細いことが諸々の原因らしい。いわゆる標準体型ではないらしい。いや、まあそれはそれで嫌な気はしない。

仕方ないから次は競馬で5万くらい当てたらそのうちの3万くらいでオーダースーツを1着作ってみよう。仕事用のスーツなんか競馬で当たった時くらいしか買いたくないもん。

仕事納まってるのかな?

今日で仕事納め。納まってるのかどうかは知らんけどね。でも今日が終われば楽しみは1.4と1.5の新日・東京ドーム大会。

チケットも届いて、席はまあまあの場所なので後は怪我や病気をすることなく当日を迎えるのみ。

仕事はまあなんかよくわからんことになってるけど、なるようになるでしょうくらいに楽観視。平日のうち2~3 日くらい筋トレできる時間が確保できる生活が送れたらいいやくらいに考えてる。