豪腕脱力備忘録

140文字で収まらないことを気まぐれで綴ってみる場所

離れていく人、変わらない人

先日卒業発表して以降、大和田南那ちゃん(なーにゃ)の交流範囲が変わった。一緒にいる仲間が変わったなんていう指摘をTwitterなどネット上でみかけますね。それはそれでいいと思います。ある意味で一掃できるわけですから。

何かあった時に離れていく人たちのことは、もう諦めたらいいと思います。それは仕方ないでしょう。離れていくことを責めることはできませんから。

そんな時でも離れずに変わらずに接してくれる人がいたら、その人ことは今までよりも一層大切にして、これからもずっと深く長く付き合っていけばいいと思います。弱っている時に助けてくれる人には、いつか恩返しするつもりで付き合っていけばいいんじゃないかな。

と同時に僕はそういう弱っている時に助けてあげているのは誰かも見ています。調子のいい時は仲良しでも、直接的なトラブルでなくても周りの目を気にして接触を控えるなんてこともあるでしょう。それでも変わらず付き合っていくって素敵じゃない。