豪腕脱力備忘録

140文字で収まらないことを思いつきで綴ってみる場所

恐るべし似鳥沙也加さん

8月22日、大阪・難波のソフマップであったグラビアアイドルの似鳥沙也加さんの週プレ&ヤンジャン表紙・巻頭記念イベントに行ってきた。

特典会は週プレ&ヤンジャンのセットを何冊セットで買うかでランク分けされていて、Twitterで「似鳥沙也加 チェキ」とかで検索するとなかなか良さげなツイートがひっかかったので、迷うことなく2ショットチェキが撮れる7冊セット(計14冊)を申し込み。

場所はなんばのソフマップ。僕の整理番号が100ちょっとで、トータル150人くらいかな。これが多いか少ないかは僕にはわからない。けど、インスタのフォロワー数とか考えるともっといてもいいのにとは正直思った。

なんやかんやでイベント開始。登場した似鳥さんの衣装がヤンジャンのグラビアで見た衣装。いやいや、マジかよ。めちゃくちゃ可愛いじゃないか。はじめの挨拶がぎこちなくてソワソワしてる感じがいい。新人って年齢でもないけど細かいことはいいじゃないか。

まずサイン&握手会。サインを書いてもらいつつ手を止めない程度の会話、そして握手。近くで見るとやっぱりお姉さんな感じで色っぽい。いつもは20歳近辺のアイドルさんばっかりだったので、もうちょい年上な色気を感じる。さすが。

握手するときに手を差し出すと、「腕すごいね、ムキムキ」と自分のアピールポイントを何も言わずに拾ってくれるなんてさすが。こういう筋肉アピール的なのって自分から言うのはちょっと抵抗があるので、ありきたりでも先に言ってくれるの嬉しい。簡単な会話と、後のチェキでも並ぶことを告げて再度待機列へ。

そしてチェキ撮影の番が来た。ここで予想外な展開が。

自分の番になると、「あ、ムキムキー」と陽気な似鳥さん。いざ、チェキ撮影。僕がアイドルさんとの撮影でいつもやる、上半身の筋肉に思いっきり力を入れて固くすると、「うわ、すごい。カチカチだー」と腕を触りながら喜ぶ。予想以上の反応に僕は焦る。

 そのチェキがこちら。どーん。

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なんだこれ。似鳥沙也加さん最高じゃないか。今日ほど筋トレ続けてよかったと思った日はないよ。もう次のイベント東京でもどこでも行くよ。身体の接地面が多いんじゃないかって?んなもん知るかw