豪腕脱力備忘録

140文字で収まらないことを気まぐれで綴ってみる場所

心が折れそうな読書

暇つぶし用の本は、たいていIT系の技術本と文庫本小説を持ち歩いていて、その文庫本小説として、昨日、「カラマーゾフの兄弟」(上)を買ったわけだが、読み始めてすぐにもう挫折しそうな予感がする。これ下巻まで読み終えたら奇跡。